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六甲・芦屋地獄谷~荒地山

今日は六甲・芦屋地獄谷から荒地山に行ってきました。
12月より始まる大阪労山の冬山セミナーの参加者の
顔合わせが目的です。
と言っても、大体の人が夏山セミナーからの参加者なので
いつもの雰囲気と殆ど一緒だ(^^)

岩梯子を下る(足元注意)。


今日歩いたルートの大半は初めて通る所だったので
中々新鮮でした。結構緊張する場所もあるし。

山だから寒いと思っていたけど全然そんな事はなく、暖かい日でした。
六甲の紅葉も遅く、今が見頃のようです。
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千里南公園まで散歩

今日は天気も良く、暖かかったので
少し足を延ばして千里南公園まで散歩を。

途中の千里ぎんなん通りの銀杏の紅葉が素晴らしい。
真っ黄色だ。

千里ぎんなん通りの紅葉。


公園に着いて、まずは弁当を食べる。
後は娘とバドミントンしたり、桜の木をスケッチしたり。

いい天気だ。


桜は紅葉の時期も美しい。


日が暮れるのも早い。


人も多すぎないし、のんびりできる公園です。

漁る娘

この前の休日の朝。
娘が私より後から起きてきた。するとなぜかゴミ箱を漁っている。
何をしているのかと見ていると、中からクシャクシャの紙を取り出し
広げて伸ばしている。
その紙は包装紙だったもので別に大事なものではないが
娘は保管しておきたかったらしい。
しかし、嫁さんがジャマだからと前日に丸めて捨てたようだ。

紙を広げる娘。


少し困ったような複雑な表情で、黙々とクシャクシャになった紙を
広げている様子があまりにもおかしかったので、記念撮影を。

F1 LEGENDS・その3

1981年第9戦イギリスGP。
今年のマシン、マクラーレンMP4-20へと繋がるMP4シリーズの
記念すべき1勝目をあげたGP。
ところで"マクラーレンプロジェクト4"はいつまで続くねん(^^)

F1 1981年第9戦イギリスGP決勝。
優勝はマクラーレンMP4に乗るジョン・ワトソン。



今では常識のカーボンファイバーをモノコックの主材料にした最初のマシン。
パッと見では分からないが、実は革命的なマシンだったのだ。
この後、カーボンファイバーモノコックのマシンが主流となり
安全性が大幅に向上し、死亡事故が減少する。

優柔不断

今日のダイトレ縦走、思い切り予定を変更しました。
二上山から紀見峠まで行くつもりが、大和葛城山で下山してしまいました。

私のように二上山から歩いている人は殆どなく、またすれ違う人も
5~6人くらいで静かな道中でした。
黙々と歩いて、ようやく大和葛城山に到着。
昼食を済ませ休憩していると、深谷道(ロープウェイ沿いの道)や
ロープウェイで上がって来た人達ののんびりしているところを見て
ついつい釣られて、私ものんびり♪
「どうせこのまま行っても日没までには間に合わないだろう。」
「金剛山より先は人とすれ違う事が少なく不安かも。」
という考えが頭の中を支配しだした。
「よしっ、下山しよう。ちょっと早すぎるけど。」
一応この前より早く歩けたし、メドは立ったな(ホントか?)

ヘッドランプを2個も用意して準備は万全だったけど
真っ暗闇の山中をひとりで歩く勇気はない(^^)

大和葛城山の紅葉。


下山ルートはまだ歩いた事がない深谷道に。
さすがメジャールート。人がそこらじゅうに歩いてる。
すごく安心できる道だ。
私は下りは苦手なんですが、歩きやすい道のおかげで
にわかハイカー達をどんどん追い越す。
ロープウェイ登り口の駅前に着いてバスの時刻表を見る。
げっ、まだあと1時間くらいある。
う~ん、飛ばして降りてきたけど意味ないな、こりゃ。
という事で仕方なく、近鉄・御所駅まで歩きました。
アスファルトの道は結構膝にくる。痛いし疲れましたわ。

DTMもたまには見よう

スカパーのスポーツ・アイESPNではレース番組も色々放送しているが
DTM(ドイツツーリングカー選手権)もそのひとつだ。
いわゆる「ハコ車」のレースです。
今年はドイツの3メーカー(メルセデス、アウディ、オペル)で構成されています。
各メーカーの力関係はと言いますと、メルセデス≧アウディ>>>オペル
という感じでしょうか。オペルだけが少し遅れをとっているかなと。
レース内容は、マシンの性能差が拮抗している為、非常に白熱しています。
またハコ車らしく、ガンガンぶつかりあうバトルも少々はOKだったり。

元F1ドライバーも結構走っていたりするので、たまに見ます。

1998年、1999年のF1ワールドチャンピオン。
ミカ・ハッキネン。



あのジャン・アレジも。


ミスターDTMと呼ばれる男。ベルント・シュナイダー。
かつては鈴木亜久里のチームメイトだった事もある。



この画像にはないが、ハインツ・ハラルド・フレンツェンも
F1では有名なドライバーだった。

でも今年のチャンピオン争いには、元F1ドライバーはいない。

後姿もカッコいい。
今年のチャンピオン最有力のゲイリー・パフェ。

奈良公園と若草山

娘が鹿と戯れたいと言うので奈良公園へ
家族で散策してきました。

車は奈良公園周辺で実施している「パークアンドライド」に
基づいて少し離れた所にある臨時駐車場に停めました。

奈良公園に到着。さすが観光地。すごい人だ。
まあわしらも観光客だが。

しばらくは公園内を散策。
紅葉が中々綺麗だ。

綺麗な紅葉。


昼ごはんは若草山で食べよう、という事で登ってみる。

入山料の受付のおばちゃんが、ものすごく無愛想で
あまりにも商売っ気がないので、ちょっと気分が悪かった。
「ありがとう」くらい言えんのか。まあ、それは置いといて…。

登り始めると意外にも急斜面で驚いた。
少し登って見晴らしのいい中段の野原で弁当を食す。

若草山から奈良盆地を望む。


食後は私一人(誰もついて来てくれない)で若草山の三角点を目指す。
とりあえず目の前にある山は登らないと。
山頂からの見晴らしは中々いい。
しかし霞んで遠望が利かなかったのが残念。

下りてきてからも、しばらくは公園内を散策しました。
鹿煎餅を何度も「買え買え」とうるさい娘でした(^^)

鹿煎餅をあげる娘。

F1 LEGENDS・その2

今週は1981年第8戦フランスGPが放送された。

レースはフランスらしく、フランス勢が有利になるように仕向けられる。
その結果、ミシュランを履いたルノーに乗るフランス人のプロストが優勝。

後にアイルトン・セナの最大のライバルとなる、あのプロストである。

F1 1981年第8戦フランスGP決勝。
ルノーRE30に乗るアラン・プロスト。記念すべき初優勝。



なんだか釈然としないが、昔からよくある話だ。
F1も白人至上主義がまかり通っている。
特にフランスは自動車レースに限らず、イカサマが得意な国だ。

表彰式の国歌斉唱でフランス国歌が流れている時
帽子も取らず、憮然とした表情で3位表彰台の上に
立っているネルソン・ピケが印象的だった。

オーバーブリッジ

大阪中央環状線(府道2号線)北行きの渋滞ポイントである
長吉長原交差点。ここにオーバーブリッジが出来た。
まだ工事が完了したわけではないが、一応走れるようになっている。

オーバーブリッジ通過中。


嬉しがりの私は早速走ってみた。
うん、新しい道路は気持ちいい。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

ちなみに大阪中央環状線では、北行きでは桑才新町交差点で。
南行きでは花博記念公園口交差点で、オーバーブリッジの
工事を行っています。そのおかげで渋滞が酷い。
なんで今頃こんなに沢山造るんだろ。
早く完成しないかな。

ETC導入

ついに我がポロにもETCを取り付けた。
車載器本体も安くなってきたし、割引サービスも魅力的だし。

取り付けは昼休みと就業後に少し残って作業しました。
作業自体は簡単なんですが、以前取り付けたオーディオが
元通りに収まらない(^^;)
配線が奥の方で挟まっている模様。
オーディオ裏側に手を捻じ込んで、なんとか配線を整えて
取り付け作業完了!

取り付け作業中。


帰宅すると予め申し込んでおいたETCカードが届いていた。
なんてタイムリーな!

明日早速、試してみようっと(嬉しがり^^)。

F1 LEGENDS

今、スカパーのフジテレビ721で放送してます。
F1がシーズンオフの間に3年間をかけて、1981年~1986年のレースの中で
人気投票で選ばれたレースを放送していくという企画だ。
今年のオフは1981年と1982年の中の計16レースを放送するようだ。

今週は1981年第6戦モナコGPが放送された。
登場するマシンが激カッコいい!!!
ドライバーもビッグネームがズラリ。

F1 1981年第6戦モナコGP決勝。
ブラバムBT49Cを駆るネルソン・ピケ。激シブ!



1980年のワールドチャンピオン。
ウィリアムズFW07Cに乗るアラン・ジョーンズ。



そして優勝は、跳ね馬を操るジル・ヴィルヌーブ。
フェラーリ126CK。伝説のゼッケンNo.27!



モンテカルロ市街地コースのレイアウトは今のF1のコースと
比べても、あまり変わっていない。
だが現在のF1は、1周のタイムが10秒ほど速くなっている。
技術の進歩ってすごい!

1981年といえば、グランドエフェクトカー全盛の時代。
ダウンフォースの得方が今とは全然違ったりしておもしろい。
(現在はフラットボトム規定の為、グランドエフェクトカーは不可)
マシンの形もチームそれぞれで個性があったり。
現在のF1マシンは、進化が行き着くところまで進んでしまった感があるが
(それでもまだまだ進化するんだろうけど)この頃のF1はまだ大雑把で
荒削りな感じがする。
だが、それがまた(・∀・)イイ!!

曽爾高原・倶留尊山

今日は元山人のメンバーと曽爾高原の倶留尊山に行ってきました。
先日のダイトレ縦走大会での筋肉痛がまだ取れていませんが(^^;)

初めて行く曽爾高原は一面すすきに覆われていました。
いい雰囲気だ。

亀山峠から二本ボソ方向を見る。


二本ボソから一旦下り、倶留尊山へは登り返します。
結構な急登は予想外でしたね。
倶留尊山や二本ボソ周辺の紅葉は、ちょうどいい感じでした。

倶留尊山山頂から見る二本ボソの紅葉。


下りは一時雨に降られ、なんで今日だけ天気が悪いのと思いました。
時間には余裕があったので、ゆっくり行動できました。
たまにはこういうのもいいね。
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